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ピンホールをなくすには
カップガンでの塗装で、コンプレッサーからの水・油は
ピンホールの原因に。

そんな時は、エアードライヤーを使ってみてください。

乾いたクリーンなエアーを供給できます。

中にシリカゲルを入れて使います。
シリカゲルがブルーからピンクに変わったら交換してください。

ADS-3.jpg


コンプレッサー関連 | 【2010-02-09(Tue) 10:11:35】
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電動コンプレッサーでコストダウン
塗装業者の方からこんな声が。

「うちは大手ゼネコンの仕事を請けていて、マンションの改修が多い。

今まで吹き付けは、防音型ガソリンコンプレッサーを使ってました。

でも現場は殆ど200Vがあるので、前から電動コンプレッサーを検討して
ました。
このたびSC-22M-7を購入。移動しやすいので・・・

実際に使ったら音も静かで、ガソリン代がかからないし、ガソリンを
入れる手間も省ける。現場から電気は取れるし。
買って良かったよ。」

SC-22M.jpg



コンプレッサー関連 | 【2010-02-08(Mon) 09:26:17】
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ハンディコンプレッサー使用の感想
小型電動コンプレッサー HC-1250を使ったユーザー様の感想を、
営業担当から聞きましたので紹介します。

最近は施主様の意向で、塗料も屋根、壁、玄関周りなど場所別に
多様化しているとのこと。

50㎡ほど吹き付けしたい時のために、国産の電動コンプレッサーを
探していたところ、知人がHC-1250を試し用に貸してくれたそうです。

早速リシン吹き付けにトライ。アドバイス通り5kに設定して試してみたら、
「結構エアーも持続するし、電圧ドロップもない。」
即購入して、仕事に役立てているそうです。

HC-1250.jpg


コンプレッサー関連 | 【2009-10-23(Fri) 10:48:02】
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スローダウン、有り無しどちらを選ぶ?
エンジン式コンプレッサーには、「スローダウン付き」と「スローダウン無し」の
機種がありますが、どちらを選ぶか迷いませんか?

スローダウンから立ち上がる時に、燃費も騒音も一時的に上がります。
ですからスローダウンしている時間が長いほど有効といえます。

選択の目安は・・・

戸建てが多く、エア使用量が少ない方→「スローダウン付き」がお得です。

野丁場が多く、エア使用量が多い方→「スローダウン無し」がお得です。



コンプレッサー関連 | 【2009-10-19(Mon) 15:56:04】
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一人工節約できる超軽量コンプレッサー
女性でも一人でも持ち運びできる、軽量の100V電源コンプレッサーHC-1250は、
SEIWAの人気商品です。

HCは、「ハンディコンプレッサー」の略称です。
重さは18kg。(通常の2馬力ガソリンエンジンが50kg程度です)

エア芯2.5mmの建築ガンで連続吹き付けに充分。
カップ内の材料を吹き終わるまで一定圧を維持します。
(但し、スタッコなどでのエア芯3.5mmは連続吹付け40秒程です)

100Vながら、2馬力相当のパワーがあり、空気の吐出量は145㍑。

また、低騒音なので、街中の作業にも気兼ねがありません。

HC-1250 写真・仕様はこちら

コンプレッサー関連 | 【2009-09-01(Tue) 09:47:44】
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